看取り対策プロジェクト

ラジオリレートーク 平成29年度放送分

在宅や施設で看取りに取り組む医師、訪看、施設職員、介護支援専門員等をゲストに迎え、心に残る看取りの実践事例などをお話いただきました。
(平成29年度 KBS京都「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」内で実施)

平成29年度 放送分

第1回『「最期」を考える時に寄り添う、かかりつけ医の存在』

医療法人大森医院 院長 大森 浩二 氏

録音データ(MP3ファイル)
第2回『「最期」までその人らしくを支えるチームの調整役』

公益社団法人京都府介護支援専門員会 理事 川添 チエミ 氏

録音データ(MP3ファイル)
第3回『住み慣れた地域で「最期」までを支える訪問看護』

一般社団法人京都府訪問看護ステーション協議会 副会長 團野 一美 氏

録音データ(MP3ファイル)
第4回『介護が必要な方とそのご家族の日常を「最期」まで支える』

京都府ホームヘルパー連絡協議会 幹事 雨林 寿美 氏

録音データ(MP3ファイル)

※職名は平成30年2月時点のものです。

その他放送分の音源